ブログ|南鳩ヶ谷で歯科をお探しの方は【はとり歯科医院】まで

〒334-0013
埼玉県川口市南鳩ヶ谷5-33-15

048-446-7878

診療時間
9:00~12:30
14:00~18:00

★:土曜午後は13:30~16:30
休診日:木曜・日曜・祝日
※祝日のある週の木曜日は終日診療

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口腔外科の診療日が変わります。

埼玉県川口市のはとり歯科医院です。 現在、毎月第4金曜日を口腔外科の診療日として親知らずの抜歯や粘膜疾患の処置を行っておりますが、2024年4月からは毎月第2土曜日に変更になります。 平日にいらっしゃれない患者さんも通えるようになりますので、親知らずの抜歯などをご希望の患者さんがおりましたら、お気軽にスタッフにお尋ねください。 続きを読む

院内感染予防の講習会

埼玉県川口市のはとり歯科医院です。 新年あけましておめでとうございます。今年の宜しくお願い致します。 1月6日に午後の診療を休診にさせていただき、スタッフ研修を行いました。今回はメディコムジャパンの小見様に、院内感染予防と器具・機器の消毒・滅菌についての講義を行っていただきました。 当院では器具の滅菌・消毒に力を入れているつもりでしたが、新しい発見もありました。滅菌方法の細かい… 続きを読む

年末年始について

埼玉県川口市のはとり歯科医院の羽鳥です。 今年も残すところ、あと5日となりました。みなさまもお正月に向け、忙しく過ごされていると思われます。はとり歯科医院でもお正月に向け、門松を飾りました。来年もみなさまと当院にとって良い年になることを願いつつ、今年最後診療に臨みたいと思います。新年は1月5日から診療いたします。 来年もよろしくお願い致します。 続きを読む

カムログインプラント ハンズオンセミナー

埼玉県川口市のはとり歯科医院です。 2023年8月6日、9月3日と12月17日の三日間で行われた藤関先生のインプラントのハンズオンセミナーを受講しました。豚の顎骨を使用した実習ではインプラント手術に使用する切開方法や縫合法を、模型実習ではガイドシステムを使用したインプラント埋入やサイナスリフトを丁寧にレクチャーしていただきました。さらに実習以外にもいろいろな症例も見せていただき… 続きを読む

待合室の絵を新しくしました!

埼玉県川口市のはとり歯科医院です。 古くからの友人であるTaichi Furukawaに依頼し、待合室に飾る絵を描いていただきました。自画自賛ですが、診療室の雰囲気も変わり、明るくなったと思っています。   続きを読む

1月から矯正治療日が増えます。

埼玉県川口市のはとり歯科医院です。 現在、毎月第3日曜日に矯正治療を行っておりますが、患者さんが増え、1日では診療しきれない状況になってきています。 そこで2024年1月からは毎月第4土曜日にも別の矯正の先生をお呼びして、治療をしていくこととなりました。 お子様やご自身の矯正治療をお考えの方がいらっしゃいましたら、相談だけでも構いませんのでお気軽にご連絡ください。 続きを読む

親知らずの抜歯

埼玉県川口市南鳩ヶ谷のはとり歯科医院の羽鳥です。 親知らずが生えてきて痛みが出てきた、親知らずが横に生えてきてしまったなどお悩みがありませんか? 親知らずは生え方によって自分でケアできない場合があります。特に下顎で横に生えている場合には虫歯や歯周病になるリスクが非常に高く、隣の健康な歯を巻き添えにする可能性もあるため、早めに抜歯しておくことが推奨されます。 また、親知らずが虫歯… 続きを読む

スポーツマウスガードをご存じですか?

埼玉県川口市のはとり歯科医院の羽鳥です。   スポーツマウスガードというものをご存じでしょうか? スポーツマウスガードとはボクシングやラグビーなどの選手が装着しているマウスピースのことです。 その効果には、口腔内の外傷軽減・予防、顎骨・顎関節の保護および強い噛みしめからの歯の保護など様々です。 さらに、適切な位置での噛みしめができることにより筋力と集中力があがり、スポ… 続きを読む

日本歯内療法学会に参加してきました。

埼玉県川口市のはとり歯科医院の羽鳥です。 東京旗の台にある昭和大学上条記念館で7月8日(土)、9日(日)に開催された日本歯内療法学会学術大会に参加してきました。貴重な講演や他の先生のお話を聞け、歯内療法に関する見識を深めることができました。学会で得られた知識を診療に活かせていけるように努力していきたいと思いますので宜しくお願い致します。 続きを読む

お子さんの受け口が改善できます。

埼玉県川口市のはとり歯科医院です。 ムーシールドとは受け口(下の前歯が上の前歯より前に出ている噛み合わせのこと)を改善する装置です。 主に就寝時に専用のマウスピースをつけることで、舌や口腔周囲筋の状態を整え、受け口を改善することができます。 幼児期の受け口は、成長途中で自然と改善されるケースがあるため、経過観察を行うことがよくあります。しかし、3歳頃から受け口の診断をされた後に… 続きを読む
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